イベントトリガーはどの程度細かく設定できますか?

イベントトリガーについては、標準機能として用意された範囲で利用が可能です。

メッセージ受信時、自動返信判定時、人による確認が必要になった場合など、問い合わせ対応に必要な基本的な処理タイミングに対応しています。

一方で、お客様ごとに任意のイベントトリガーを自由に定義する形式には、標準SaaSでは対応していません。
個別の条件分岐や独自トリガーが必要な場合は、エンタープライズ向け構成での個別対応となります。